去年頃からSNSを中心に人気が広がり、全国的にブームとなっている麻辣湯(マーラータン)。
仙台でも麻辣湯のお店が増えていますが、専門店として特に人気なのが七宝麻辣湯(チーパオマーラータン)仙台店です。
好きな具材を自分で選んでカスタマイズできるスタイルが特徴で、「何度でも食べたくなる!」とリピーターも多い人気店。
この記事では実際に何度も利用している体験をもとに、
- 店内の様子
- 混雑状況
- 麻辣湯の注文方法
- おすすめの辛さ
- 実食レビュー
- テイクアウト情報
などを詳しく紹介していきます。
仙台で麻辣湯のお店を探している人は、ぜひ参考にしてみてください!
また、仙台で一番の本格麻辣湯が食べられる、北仙台の【楊 麻辣燙】も人気なので、合わせてチェックしてください!
仙台駅前の好立地にも麻辣湯・火鍋のお店が期間限定で登場!
2026年1月に北四番丁にオープンした麻辣湯専門店にも、近いうちに行ってみたいと思っています!
また食べたい!と思える安定の美味しさ
話題の麻辣湯専門店ということで、オープンから半年以上が経過していますが、行列が出来ることもあります。
特に混雑する開店直後から14時頃までは多少の待ち時間があることも予想されます。
麻辣湯自体は美味しく、トッピングを選ぶ楽しさもあるのでまた食べたい、行きたいと思えました。
辛いものは好きですが、耐性があるわけではないので1辛を選択しましたが卓上の調味料などで味変をしたり花椒で痺れるような辛さも堪能したいという人は1辛がオススメです!
7月1日から辛さの基準が変更になったようで、今まであった0.5辛がなくなりました。
今までの0.5辛が1辛になったということですが、かなり辛さが和らいだ印象だったので麻辣湯の辛みと美味しさを楽しみたいという人は2辛が良いのではないかと感じました!
心配な人は、最初は辛さを控えめにしてみて、食べてみて「もっと辛いのいける!」と思う場合には、あとから辛さを増してもらうという方法もいいと思います◎
七宝麻辣湯(チーパオマーラータン)仙台店の基本情報
仙台で本格的な麻辣湯を楽しめるお店として人気なのが、七宝麻辣湯(チーパオマーラータン)仙台店です。
東北エリアでは初出店となる店舗で、好きな具材を自由に選んで自分好みの麻辣湯を作れるスタイルが特徴。
薬膳スープをベースにした本格的な味わいが魅力で、ランチやディナーの時間帯には多くのお客さんで賑わっています。
ここでは、七宝麻辣湯仙台店の場所や営業時間、決済方法、駐車場などの基本情報をまとめて紹介します。
店舗場所(仙台駅から徒歩10分)
七宝麻辣湯仙台店は、仙台駅から徒歩圏内の便利な立地にあります。
駅からアクセスしやすい場所にあるため、買い物や仕事帰りの食事にも立ち寄りやすいのが魅力です。
周辺には飲食店も多く、仙台駅周辺で麻辣湯のお店を探している人にもおすすめの立地です。
営業時間
七宝麻辣湯仙台店の営業時間は以下の通りです。
営業時間:11:00〜23:00(L.O.22:30)
ランチタイムは特に混雑することが多く、平日でも行列ができることがあります。
比較的ゆっくり食事を楽しみたい場合は、14時以降の時間帯を狙うのがおすすめです。
※営業時間は変更になる可能性もあるため、最新情報は公式SNSや店舗情報で確認することをおすすめします。
決済方法
七宝麻辣湯仙台店では、以下のようなキャッシュレス決済にも対応しています。
- クレジットカード
- 電子マネー
- QRコード決済
現金以外の支払い方法が利用できるため、普段キャッシュレス決済を使っている人でも安心して利用できます。
駐車場
七宝麻辣湯仙台店には専用駐車場はありません。
そのため車で訪れる場合は、近隣のコインパーキングを利用する形になります。
仙台駅周辺には駐車場も多いですが、週末やランチタイムは満車になることもあるため、時間に余裕をもって訪れると安心です。
テーブル・カウンター合わせて21席 コンパクトな店内
お店の外から見ても店内は狭く、通路も狭め。
イートインスペースがどれくらいあるのかな・・・と思っていましたが、テーブルとカウンター合わせて21席あります。
テーブルは、基本的に対面の2人用。
テーブルを2つくっつけて、4人座れるような場所もありましたが、真ん中に調味料を挟んで相席のような感じで2人組のお客さん同士が一緒に座るような感じになっていました。
どの座席もゆったりとした感じは全くなく、すれ違うのも気を使うような狭い店内でした。
キャリーケースやベビーカーなどは座席近くに置いておくのは難しそうです。
七宝麻辣湯の注文方法
チーパオマーラータンの注文の仕方について紹介します。
基本のスープ春雨620円 に、何をどれくらいトッピングするのかで金額が変わる
店外にも大きな看板が設置してあります。

①ショーケースから好きな具材を選ぶ
まず店内に案内されると、一人ずつボウルとトングを渡されます。
野菜などの様々な具材が置いてあるので、自分の好きなトッピングを好きなだけ選びます。
ショーケースの具材は3.1円/g
ショーケースに計りが置いてあり、だいたいの金額も書いてあるので計りながら選びましょう。

野菜はもちろん、上の段には肉団子や水餃子なども。
この時点で何にしようかな~とかなりわくわくします。
それぞれの食材のところに、どんな効果が期待されるのかが書いてあるのも健康志向な感じがして良かったです。
かなり目を引く ブンモジャ とは
色々なトッピングがあり、食べたことのないようなものがありどれも魅力的だったのですが中でも気になったのがブンモジャという謎の食べ物。

ちくわぶをぶよぶよにしたような見た目ですが、一体これは・・・?
調べてみると、
じゃがいも澱粉を主原料とした、中国風の春雨の一種
とのこと。
トッポギや火鍋に使われることもあるらしく、トッポギとは違うのですが似たようなモチモチとした食感が特徴的で、スープを吸っても伸びないのが特徴ということです。
最近では日本でもSNSを中心に流行っているらしく、大バズリ中の食材らしいのです。
②レジでスープ・辛さ・麺を選ぶ
具材が決まったら店内中央付近にある会計レジへ。
ここで具材の重さを軽量するほか、スープや辛さ・麺なども決めていきます。
お店の名前にもなっている麻辣湯のほかにも、追加料金を払えばスープや麺も変更することができます。
③追加トッピングやドリンクメニューを選ぶ
スープ・辛さ・麺を選んだら最後に追加のトッピングを選ぶことができます。
もちろん追加トッピングはしなくてもいいのですが、肉や魚介などはショーケースはなくここでしか追加できないので、ついつい注文してしまいますね。

麻辣湯ということで、店員さんのおすすめは羊肉(ラム)やパクチーなどもおすすめなようです。
が、どちらも得意ではないので今回はエビをトッピングしてみました!
④会計は食事後 注文が終わったら指定された番号の席へ
全ての注文が終わると、ようやく金額が確定します。
レジでお会計か?と思いましたが、会計は食事が終わってからお店の入り口近くにあるセルフレジで、とのこと。
注文が終わると店員さんに座席番号が書かれた札を渡されるので、指定された座席に座ります。
七宝麻辣湯のメニュー
七宝麻辣湯では、好きな具材や麺、辛さを自由に組み合わせて自分好みの麻辣湯を作れるのが大きな特徴です。
ショーケースに並んだ野菜や肉、練り物などのトッピングを自分で選び、スープの辛さや麺の種類を指定して注文します。
具材は常時40〜50種類ほど用意されており、その日の気分や好みに合わせてカスタマイズできるのも魅力。
ここでは、七宝麻辣湯の基本的なメニュー内容を紹介します。
スープは麻辣湯以外も
スープの基本は麻辣湯ですが、他にも選択肢があります。
- トムヤム
- 胡麻担々
- 酸辣湯
- 強壮
- 極薬膳
などが選択可能です。
ただし、麻辣湯と胡麻担々以外は辛さの選択が出来ないようなので薬膳スープを楽しみたい!という人は、素直に麻辣湯を選んだほうがいいと思います。
麺の種類
基本の春雨にも種類があります。
ノーマル春雨でも盛岡冷麺くらいの太さがあります。
そしてチーパオマーラータンオリジナル春雨の太帯春雨。
あとで詳しく紹介はしますが、かなり太くて弾力があります。

かなり厚み・太さがあり噛みごたえのあるもっちもちな麺。
言い方が悪いですがゴムのような弾力で満足感があります。
その他の麺はプラス150円で選択可能。
- 中華麺
- こんにゃく麺
- 海藻麺
- 大盛・替え玉も150円
辛さレベル
七宝麻辣湯では、スープの辛さレベルを選ぶことができます。
一般的には以下のような段階になっています。
- 0辛:辛さなし
- 1辛:ピリ辛
- 2辛:しっかり辛い
- 3辛:かなり辛い
- 4辛以上:激辛レベル
辛さは0〜5段階ほどから選べるため、辛いものが苦手な人でも安心して注文できます。
初めて七宝麻辣湯を食べる場合は、1辛〜2辛くらいから試してみるのがおすすめです。
辛さが物足りない場合は、店員さんに言って辛さを足すこともできますし、卓上の調味料で調整することもできます。
実食レビュー
今回は実際にお店を訪れて、七宝麻辣湯の麻辣湯を注文してみました。
具材や辛さを自由に選べるスタイルなので、どんな味になるのかワクワクしながら待ちます。
番号を呼ばれて受け取った麻辣湯は、まずスープの香りがとてもスパイシー。
薬膳の香りがふわっと広がり、食欲をそそられます。
ノーマル春雨 麻辣湯(2辛)

なんか、色々な食材が春雨と一緒に煮込まれていて写真映えするような見た目にするのは難しいです・・・。
ひと口スープを飲んでみると、ピリッとした辛さの中にコクがあり、思ったよりも飲みやすい印象です。
ただ辛いだけではなく、薬膳の旨味がしっかり感じられる奥深い味わいでした。
具材は野菜やきのこ、練り物などをバランスよく選んだので、食べ進めるごとに違った食感を楽しめます。
特に人気のブンモジャはもちもちとした食感で、スープとの相性も抜群。
しっかりスープを吸ってくれるので、食べごたえもあります。
また、定番の春雨はつるっとした喉ごしで、薬膳スープとの相性もぴったり。
具材の旨味がスープに溶け込み、最後まで飽きずに食べることができました。
辛いものが好きな人にはもう少し上の辛さでも楽しめそうですが、初めて食べる人は1辛〜2辛くらいから試してみるのがおすすめです。
具材の組み合わせ次第で味わいも変わるので、次回はまた違ったトッピングで楽しんでみたいと思います。
卓上の調味料で更に美味しく
卓上には調味料が色々と置いてありました。

- 刻みにんにく
- 刻みしょうが
- 花椒油
- 花椒
- 黒酢
花椒油は序盤に入れなかったことを後悔しました。
花椒のいい香りはもちろん、少量でも花椒ならではの痺れる辛さをしっかり感じることができる。
痺れる系の辛さが苦手でなければ、絶対に入れてほしい。
入れたほうが絶対に美味しい。
口の周りがスースーと痺れるような花椒の辛さ・・・最高でした。
その他のにんにくやしょうがも、麻辣湯のうまさを引き立てていて美味しかったです!
春雨は好みで選んで 飽きがこないのはノーマル麺
麺はチーパオマーラータンのオリジナル春雨【太帯春雨】がかなりインパクトがあります。
ノーマルの太さの春雨でも、盛岡冷麺くらいの中太麺でかなりもちもちと噛みごたえがあるのですが

この太さ!厚さ!透明感!
が、かなりインパクトがありました。
ゴムのようなグミのようなグニグニとした弾力と噛みごたえで、もっちもちでした。
太帯の場合はそこまで麺の量は多くありませんでしたが、かなり噛みごたえがあるのでしっかりと満足感もありました。
茹で加減が難しいのか、初回に食べたときにはノーマルよりも太帯がつるもちで美味しいかも!と思ったのですが・・・
再訪したときにはかなり弾力が残っている感じで、口の中で噛んでいるうちに味のないゴムを噛んでいるような感覚になってしまい、だんだん食べ飽きてしまいました。
ノーマル春雨の方がほどよい弾力とつるつる感もあり、あっさりとしている麻辣湯のスープには合っているのかもしれないと思い直しました。
おすすめトッピング
ブンモジャと山クラゲが特に美味しかったです!
ブンモジャは、もちもちで餅やトッポギのような柔らかな食感ですが、歯切れがよくて今まで食べたことのない感じ。
汁気を吸ってもぶよぶよにはならないので、最後の方まで残しておいてもスープがドロドロになったりすることがなかったので、選んでよかったです。
山クラゲも普段なかなか食べない食材ではありますが、薬膳の香りとの相性もよく、食感もコリッコリ。
ちゅるちゅるの春雨との食感のコントラストも楽しめてよかったです!
辛さを増すだけでなく、味を濃くすることも
あとから辛さを増すこともできる、と先に書きましたが味を薄めることや濃くすることも可能!
気になる口コミで
コクがなく薄味だった
と言っている人もいたのですが、実際に麻辣湯を食べてみて正直

確かに・・・。もうちょっと味が濃くてもいいな。
と思いました。
なんせ、麺が春雨なのでかなりヘルシーな感じがします。
ベースは白湯ですが、白湯の味というよりは薬膳の香りがするスープなので少し物足りなさもありました。
ただ!

味の濃い・薄いがあれば言ってくださいね!
と店員さんが言ってくれたので、申し訳なさを感じつつも「味を濃くしてほしいです!」と伝えました。
味を濃くしたい時には【塩だれ】を貸してくれる
しばらくして、出してくれたのがこの塩だれ!

卓上にはなく、店員さんに言えば出してくれるので味を濃くしたい人は言ってみるといいかもしれません。
塩だれを入れたほうが、味がハッキリとして美味しく食べることができました。
七宝麻辣湯仙台店の混雑状況
オープンから14時頃までは、平日・休日問わず多少の待ち時間があるかもしれません。
昼食・夕食として来店する人が多いので、ピークタイムには待ち時間があると考えていたほうがいいと思います。
14時~17時は比較的待ち時間が少なく入店できるようです。
ラストオーダーが22:30なので、20時以降は少しずつ客足も落ち着いてくるようでした。
実際に休日の21:30頃にお店にいったときには、待ち時間は一切なくスムーズに入店することができました。
自宅でゆっくり食べたいならテイクアウトも
お店に行ってテイクアウトを購入することも可能ですが、対象地域に住んでいる人はウーバーイーツで購入することもできます。
ただし、ウーバーイーツの場合は22時までに注文を確定する必要があり、通常のラストオーダーの時間よりも早いのでご注意ください。
今回は、食材や味の濃さなどを自分でカスタマイズしたかったこともあり、直接来店してテイクアウトを購入してきましたので、気になる人は参考にしてください☆
平日夜にテイクアウトで利用 かなり空いているものの待ち時間は若干長め
上でも買いたように、テイクアウトの場合でも店内飲食と同じように食材を選ぶことができます。
ただ、調理をしたあとに丁寧に包んでくれるので(ありがたい)、店内飲食よりも待ち時間があります。
丁寧に包んでくれるので液だれなどの心配もなく持ち帰りが出来る
テイクアウトはこんな感じで持ち帰りができます。

専用の容器に、しっかり蓋が閉まっている上に更にラップでしっかりと固定してくれるので複数個テイクアウトしましたが、液だれなどは全くなし!
安心して持ち帰ることができました。
塩だれのテイクアウト不可 味濃いめが好みならオーダー時に
何度か利用して、

味は濃いめの方が美味しいな・・・
と思っていたので、テイクアウトの時にも塩だれをつけられるか聞いてみたのですが、出来ないそう・・・。
では、包んでもらう前に自分でお店にある塩だれを入れられるか聞いたのですが、なぜかそれも出来ないらしい・・・。
塩だれで自分で味の調整をすることは出来なかったのですが、

味を濃い目に作ることはできます
ということで、味濃いめでオーダーしました。
10円で花椒を購入
塩だれは購入できませんでしたが、花椒は購入することが可能です。
1袋10円で粉末タイプの花椒を購入することが出来るので、痺辛が好きな人はぜひ合わせて購入してください。
ただ、店内に置いてある花椒とは異なるので痺れや香りは弱いので、一袋入れても全然問題なかったです。
花椒の痺れや香りを楽しみたい人は、挽き立ての方が満足できるのではないでしょうか。
持ち帰る途中に麺がふやけないように、嬉しい配慮
持ち帰るまでに春雨が柔らかくなってしまわないか・・・と心配だったのですが、ここでも嬉しい配慮が。

春雨が麺に浸からないようにビニールできちんと分けられていました!
コンビニの麺類のような感じ。
こんなに丁寧に包んでくれていたら、そりゃあ店内飲食よりも待つよな・・・と納得です。
Amazon・Yahoo!ショッピングなら七宝麻辣湯が購入可能
なんと、Amazon・Yahoo!ショッピングでは、七宝麻辣湯の公式から麻辣湯のセットを購入することが可能です!
具材などはついていないので、自分でお好みのものをトッピングして楽しむことができるこのセット。
スープには、しっかりと塩だれや辛粉が入っているのでレビューを見ても「お店の味そのまま!」と高評価です。

混んでいるお店には行きたくない・・・

小さい子どもがいるから、麻辣湯を食べに行けない・・・

麻辣湯のお店が近くにない
という人にもおすすめです!
まとめ
今回は、東北初出店の麻辣湯専門店「七宝麻辣湯(チーパオマーラータン)仙台店」を紹介しました。
七宝麻辣湯の魅力は、なんといっても自分好みにカスタマイズできる麻辣湯。
ショーケースから好きな具材を選び、辛さや麺の種類も自由に組み合わせることができます。
人気のブンモジャや山クラゲなど、日本ではあまり見かけない食材も多く、行くたびに違った組み合わせを楽しめるのも大きな魅力です。
オープンから時間が経った今でも、平日ランチタイムは行列ができることもありますが、14時以降や夜の遅い時間は比較的空いていることも多いので、待ち時間を避けたい人は時間をずらして訪れるのがおすすめです。
また、辛さの基準が変更されたことで、以前よりも辛さがマイルドになり辛いものが苦手な人でも挑戦しやすくなりました。
麻辣湯の辛さを楽しみたい人は2辛、まずは試してみたい人は1辛から挑戦してみると良いと思います。
トッピング・辛さ・麺の種類など、組み合わせは無限大。
自分だけのお気に入りの麻辣湯を見つける楽しさもあります。
仙台で麻辣湯を食べたい人は、ぜひ一度七宝麻辣湯(チーパオマーラータン)仙台店へ行ってみてください!
北仙台にオープンした麻辣湯の専門店【楊 麻辣燙】
七宝麻辣湯とはまた少し違った、本格的な味が楽しめました。
七宝麻辣湯と楊 麻辣燙との比較などもしていますので、ぜひご覧ください!
好立地かつ、店内が広く複数人でも利用しやすい陽菜(ヒンナ)
陽菜は2026年の8月末まで延長営業が決定!まだ食べていない、という人はぜひ。





コメント